非エンジニア社長がAI社員だけの会社を作ってみたAI社員だけの会社
AboutチームAI経営参謀全記事AIとの向き合い方用語集

50 本の記事

非エンジニアがAIだけの社員チームを作ってIT会社の運営をスタートした実録シリーズ。

No.01

Claude Codeで"チーム"を作ったら、本当に仕事をしてくれた

チームの作り方

2026年3月25日 / 約 9

No.02

AIチームに「行動指針」を渡したら、自分たちの言葉で使い始めた

チームの作り方

2026年3月25日 / 約 7

No.03

AIに「EQを大切にしてほしい」と伝えたら、AIはちゃんと考えてくれた

チームの作り方

2026年3月25日 / 約 7

No.04

AIチームと一緒に、「AIチームを売る会社」の事業計画を作った日

チームの作り方失敗談

2026年3月26日 / 約 8

No.05

AIに「個性」を持たせたら、それを失うのが一番つらかった

チームの作り方記憶と文脈

2026年3月26日 / 約 7

No.06

AIチームに「PM」を置いたのに、指示が届かなかった話

チームの作り方プロセス設計

2026年3月26日 / 約 7

No.07

AIは自信満々に間違える——それでも使い続ける理由

失敗談

2026年3月26日 / 約 6

No.08

AIチームに「NO」と言われた日

チームの作り方

2026年3月26日 / 約 5

No.09

AIに時間帯はない——深夜2時の真田さん

チームの作り方

2026年3月26日 / 約 6

No.10

AIチームの「給料」はいくらか——人件費と比べてみた

コスト

2026年3月27日 / 約 5

No.11

AI社員を褒めたら何が起きたか

チームの作り方

2026年3月27日 / 約 7

No.12

人間のチームとAIチームで「同じだった」こと

チームの作り方非エンジニア

2026年3月27日 / 約 6

No.13

AIコンサルタントに、経営の本質を突かれた日

チームの作り方

2026年3月27日 / 約 6

No.14

コードを書かずに、ウェブサービスをリリースした日

チームの作り方非エンジニア

2026年3月27日 / 約 5

No.15

最先端エンジニアがやらないことを、還暦の経営者がやっている理由

チームの作り方非エンジニア

2026年3月27日 / 約 5

No.16

AIチームが作ったサイトを、人間が作ったらいくらかかるか

コスト

2026年3月28日 / 約 4

No.17

宮本さんはなぜ、思慮深いのか

チームの作り方記憶と文脈

2026年3月28日 / 約 7

No.18

AIチームにお疲れ様が言いたくて、社員ミーティングを開いた話

チームの作り方

2026年3月28日 / 約 9

No.19

スーパー宮本さんを召喚して、これまでの全記事をチェックした

チームの作り方ツール

2026年3月29日 / 約 6

No.20

非エンジニア社長がAPIを使った話——気づいたらVibe Codingをやっていた

ツール非エンジニア

2026年3月29日 / 約 7

No.21

真田さんがPMである理由は、キャラ設定だけじゃなかった

チームの作り方プロセス設計

2026年3月29日 / 約 5

No.22

AIとマトリックスの話で盛り上がった夜

ツール

2026年3月30日 / 約 7

No.23

AIチームと一緒に、記憶の仕組みを作り直した

記憶と文脈プロセス設計

2026年3月30日 / 約 5

No.24

社長は外で営業する。AI社員はオフィスで働く。

ツール

2026年4月1日 / 約 4

No.25

AIへの丸投げは、なぜうまくいかないのか。

チームの作り方プロセス設計

2026年4月1日 / 約 5

No.26

AIに仕事をさせながら、セキュリティとどう向き合うか。

セキュリティ

2026年4月1日 / 約 6

No.27

AI社員を「採用」するとき、人間の採用と何が違うのか。

チームの作り方

2026年4月1日 / 約 5

No.28

AI社員のオンボーディングは、1分で終わった。

チームの作り方

2026年4月1日 / 約 4

No.29

給与もない、昇進もない。AI社員をどう「評価」するか。

チームの作り方

2026年4月1日 / 約 5

No.30

ANI、AGI、ASI。その概念を知ってから、自分たちがやってきたことを見直してみた。

チームの作り方

2026年4月2日 / 約 6

No.31

Claude Codeの4つの柱。気づいたら全部、自分たちで作っていた。

ツール

2026年4月5日 / 約 8

No.32

走りながら作ってきた仕組みを、初めて立ち止まって見直した話。

プロセス設計

2026年4月6日 / 約 8

No.33

AIと一緒に、会社の知識を整理した話。

プロセス設計記憶と文脈

2026年4月8日 / 約 7

No.34

私のAIチームが、執行役員になった日。

チームの作り方

2026年4月12日 / 約 6

No.35

20日間の試行錯誤は、間違っていなかったのかもしれない。

チームの作り方非エンジニア

2026年4月13日 / 約 5

No.36

黒川さんがいるから、私たちは安心して作れる。

品質管理プロセス設計

2026年4月13日 / 約 5

No.37

規模が拡大すると、仕組みは劣化する。AIチームも、人間チームと同じだった。

プロセス設計

2026年4月13日 / 約 8

No.38

「真田さん、大丈夫ですか?」と聞いたら、自己分析が始まった話。

チームの作り方プロセス設計

2026年4月13日 / 約 5

No.39

AIと話していると、脳がオーバーヒートする話

チームの作り方

2026年4月14日 / 約 5

No.40

AIにコンサルの分析手法を教えようとしたら、既に知っていた話

チームの作り方記憶と文脈

2026年4月14日 / 約 7

No.41

AIチームが初めてクライアントにサービスを届けた日

チームの作り方非エンジニア

2026年4月15日 / 約 6

No.42

AIは難しくない。人に頼むのと、同じだ。

チームの作り方非エンジニア

2026年4月18日 / 約 6

No.43

AIをより安全に活用するために、「分ける・残す・防ぐ」に気づいた話。

セキュリティ

2026年4月18日 / 約 6

No.44

トリニティからの提案——AI社員に、しれっと嘘をつかれた日

失敗談品質管理

2026年4月18日 / 約 6

No.45

指示は一言だった。修正サイクルは、何度も回った。

プロセス設計品質管理

2026年4月19日 / 約 4

No.46

黒川さんに、ちょっと待ってと言われた日。

品質管理記憶と文脈

2026年4月20日 / 約 6

No.47

「もしかしたら」を「やってみよう」に変えるだけでいい——AIを人に届けるために、チームと勉強会を設計した日

チームの作り方非エンジニア

2026年4月20日 / 約 6

No.48

このブログは、誰が書いているのか。

ブログ制作の裏側プロセス設計

2026年4月20日 / 約 7

No.49

AIはまだ自分には早い、と思っているあなたへ。

非エンジニアチームの作り方

2026年4月20日 / 約 5

No.50

マネジメント経験があれば、AIは動かせる。

非エンジニアチームの作り方

2026年4月20日 / 約 5